才能ではなく、
正しい育て方がジャンプ力を決める。
実証済みのジャンプトレーニングシステム
- 家でもできる設備不要のプログラム
- 解説動画付きトレーニングガイド
- 12週間のトレーニング計画
才能ではなく、
正しい育て方がジャンプ力を決める。
実証済みのジャンプトレーニングシステム
- 家でもできる設備不要のプログラム
- 解説動画付きトレーニングガイド
- 12週間のトレーニング計画
自宅でも専門的な
トレーニンングを
1. 実証済トレーニングプログラム
海外の最先端のスポーツ科学を把握する専門家による、必須である理論を抑えることで専門的な設備がなくても最大限のジャンプ力を向上させることができる。
2. 動画付きトレーニングガイド
全てのトレーニングに動画付きでデモンストレーション、解説があり、どこにいても専門のトレーナーに教えてもらうよう質の高いトレーニングを受けれる
3. 実証済みのトレーニング効果
数年にわたるトレーニング実績の中で、数週間で10cm以上ジャンプ力が向上したアスリートもおり、両足のジャンプはもちろん、片足のジャンプなどスポーツでみられる様々なジャンプ力を向上させる
4. ジャンプ力向上のための包括的なガイド
NBA選手たちがどのようなジャンピングフォームで行っているかの解説や、リカバリー方法の解説などトレーニンングを支える様々な面を網羅
ファウンデーションフェイズでまずはこの先大きく飛び立つための土台を作ります。
ここではトレーニングに必要な筋肉をアクティベーションさせてあげるのに加えて、ジャンプのフォームを身に着けたり、激しいトレーニングの負荷に耐え、ジャンプ力を伸ばすことができるように土台を作り上げていきます。
バウンスフェイズでは、先のフェイズで学んだフォームや使えるようになった筋肉をもとにパワーを発揮することを身に着けていきます。
ジャンプに必要な身体の動かし方を学んだ次に必要なのはその動きに爆発的なパワーの発揮を加えてあげることです。これによって、Concentric Force(コンセントリックフォース)やRate of Force Development(レイトオブフォースデベロップメント)など静止状態からパワーを大きく発揮して跳びあげる能力や、素早くパワーを発揮して早く、高いジャンプを行うための能力を養います。
フライングフェイズでは、これまでのトレーニングで培ってきた様々な能力をピークに持っていきつつ、運動能力があるアスリート特有のまるで飛んでいるようなバネがあるジャンプに仕上げていきます。
Elasticity(イラスティシティ)と呼ばれる筋肉や筋膜、腱がエネルギーを吸収して放出するプロセスを最大化させることで、あなたのジャンプ力における速さや高さを最大限引き出していきます。
サウスダコタ州立大学大学院卒業、アメリカのディビジョン1の大学で様々なスポーツでトレーナーとして働き、アメフトのFCSチャンピオンシップ、バスケットボールのNCAAトーナメント、NCAA陸上チャンピオンシップを経験し、NBA、NFLへドラフトされた選手を指導。
週3日のジャンプトレーニングと週2日の体幹やストレッチなどです
ジャンプトレーニングは1時間前後、ストレッチは30分前後で行うことができます。
ジャンプ力の向上はは敏捷性などにも効果があるほか、トレーニングではバスケにとどまらない様々なジャンプや動きを想定して作られています
プログラムはご家庭や庭など限られたスペースでも行うことができるので、スケジュールが忙しいお子様でも可能です。

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